NHK大河 天地人 20話

色々忙しくてUP遅れた。

天地人20話レポ(ぇ

始まって5分でもう太閤です。あああ、私の柴田勝家たん。一瞬で終わらされてしまった( ´・ω・`)
兼続とか夫婦の事はどうでもいいから、勝家たんもうちょっとこー。エー。(黙れ)

まー、なんというか、先週の魚津城の事とか……のど元過ぎればなんとやらになってませんか……
殿だけじゃないかココロいためてるの。兼続の夫婦漫才はいらんだろう(笑

一気にコメディになりましたなー。天地人兼続だとこういうノリの方があてるのかもしれん(大河とは認めたくないけどw)

取りあえずだっ
景勝殿が刃物マニアとは聞いてはいたんですが、天地人で菊姫を娶った後武田にお礼として何かと刀を一振り送っていて、これに勝手にわくわくしてたんですが(笑)今回ちゃんと刀マニアとしての映像があって、萌えておりました。
また、どうでもいい方向に萌えておりますが……w
NHK大河 天地人 20話

20話はなかなか、景勝殿の見所が多くて、見終わった後友達とのメッセが大変でございました(w

しかし、秀吉と景勝との対談(?)が終わった後の兼続
「殿、上出来です」
って、なんでそんな上から目線。 おかしいだろう
photo2
天地人兼続のイメージとしては
・「きとうなかった」とだだをこね
・脱走
・さらに殿に向かえに来させ
・おんぶしてもらって帰宅。
・もう泣きませぬといって毎週泣く(今週は珍しく泣かない)
・どこにでも顔をだす(使者は私がっ)
・大変さを表す為…か、取りあえず足を引きずる

うーむw 知将らしいイメージが無いんですが……。

今週はあれですね。取りあえず天地人兼続に言いたいことを石田三成が言ってくれました☆
「阿呆に見えまする」
石田三成を悪い人に書こうとして、みんなが言いたいことをいってくださったので、なおさら好感があがるという悪循環がもう出来ている気がしてなりません。

さて、天地人に期待出来ない部分を小説で補おうコーナー。
「群雲、関ヶ原」を取りあえず読み始めました。分厚いけど……
冒頭で、みんな上杉景勝に心酔していくので、どうしようかと思ったけど、取りあえず読み終わったら感想などw

似たような記事